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2006.12.03 サラダ君
木村拓哉が主演してる映画「武士の一分」が1日から公開となりましたが、初日から平日にも関わらず16万人も動員したそうです。へぇーって感じですね。日本映画が低迷してる時期には見向きもしなかったくせに、日本映画がちょっと元気になってきた途端に映画に進出してくるしたたかさが鼻に付きます。
最終的には観客動員約400万人、興行収入約50億円を見込んでるでるそうです。自分が出てる番組とかいいように使って宣伝してるからその効果もあるんでしょうね。いくら話題になろうとも全く見に行こうって気がしません。
9日から公開になる「硫黄島からの手紙」も話題になってますね。硫黄島の戦いを日本目線とアメリカ目線でそれぞれ描いてます。「硫黄島からの手紙」が日本目線、「父親たちの星条旗」がアメリカ目線。
これにもジャニーズが出てます。ジャニーズってどこにでもしゃしゃり出てこれるほど力持ってるんですね。ジャニーズはあまり映画にまで進出してこないで欲しいな。どうも偏見があって受け付けれないですね。見たら意外と違和感ないのかもしれないなって思うんですけどね。

年末に映画でも見に行こうかなって思ってるので、おもしろそうなのやってたらいいな。
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